2009年07月11日

出来損ないの教師や警官は自ら職場去れ

人様の子供を預かる教師運転のバス横転生徒一人死亡重軽傷者42人



人様の子供を預かっている意識のなさの教師の体たらく



YOMIURI ONLINEのニュースに憤懣憤り!我慢限界ろくでもない教師は自ら辞めろ


その一
「高校野球大分県大会の開会式の朝、強豪校の球児を思いがけない事故が襲った。」、で始まる記事の内容から、校長の「大変申し訳なく思う」では許されない。
同県日出(ひじ)町の大分自動車道で11日発生した柳ヶ浦高野球部(大分県宇佐市)のバス横転事故で、2年の吉川将聖(しょうせい)さん(16)が死亡、42人が重軽傷を負い、運転していた野球部副部長の教諭が自動車運転過失致傷容疑で逮捕された。雨が降り深い霧に包まれた事故現場の側壁にはバスが接触したとみられる傷跡が多数付いており、鉄柱も根元が大きくえぐられるなど事故の衝撃の大きさを物語っている様子。
背中を強打したと思った次の瞬間「スリップして壁にぶつかったと思ったら、突然バスが倒れたと病院に運ばれた生徒が語る。選手らは2台のバスに分乗同校を出発。レギュラーや3年生ら31人を乗せたバスは午前9時20分、新大分球場に到着した。
事故直後、横転したバスを運転していた野球部副部長の同校教諭、不破大樹(だいき)容疑者(26)から、携帯電話で「迷惑をかけた。生徒に申し訳ない」と連絡があり、事故のことを聞いた選手たちはショックを受けていたという。
事故を起こしたバスには1, 2年生が乗っていたという。
柳ヶ浦高午前11時過ぎから開かれた記者会見で、柳ヶ浦高の高橋和治校長(65)は1人が亡くなってしまい、大変申し訳なく思う」と沈痛な表情で話した。(2009年7月11日13時35分 読売新聞)
といった内容の大惨事です。「大変申し訳なく思う」で済ませる問題ではない。今後、どのような責任をとるのかをよく考えて、生徒や父兄は元よりこの記事を知った国民に責任の取り方を記者会見などで詳らかにするべきだ。
子供の教育の余裕まで、教師の余暇にした責任は重大、教育委員長、校長、関係者ら全員が責任をとり、死亡した生徒家族への補償、負傷者生徒全員が満足のいく保障をするべきだ。荷物を運んでいるような根性が大事故を起こすのだ。子供の普遍的権利を奪って自分たちのことばかり考えるな。

その二
警視庁は30日、茨城県土浦市真鍋5、同県つくば市立桜中学の国語教師、栗原敏夫容疑者(51)を児童買春・児童ポルノ禁止法違反容疑で逮捕した、と発表した。栗原容疑者は容疑を認めている。栗原容疑者は今年4月4日、東京都内の専門学校生の少女2人(いずれも16歳)が18歳未満と知りながら、同県内のホテルで、それぞれに現金2万円を渡し、わいせつな行為をした疑い。栗原容疑者は2人と昨年11月に出会い系サイトで知り合い、職業は明かさず「15回ほど会ってわいせつな行為をした」と供述しているという。4月上旬、同庁に匿名の情報提供があり発覚した。といった内容の情けない51歳もの教師のすることかと思う。(2009年6月30日12時19分 読売新聞)

その三
公園の女子トイレで妻に盗撮させた巡査長(7月3日)や、女子高生のスカート内を盗撮のマスコミ記者(7月2日)や、旅館の従業員が女湯脱衣場に盗撮(6月29日)、そして、「足がきれいだった」と駅で盗撮未遂の巡査長(6月27日)、などの関連記事もある。

◇◆◇

兎に角、安心している相手に次から次へと裏切られる。
なぜ、教師の不始末や、警察官の犯罪が多いのだろう、こんな警官ほど制服着たら威張り散らしているのだろうと思うと、腹が立つと同時にやりきれない思いがする。
旅館の従業員が女湯の脱衣場で盗撮などすれば、その旅館の経営は致命的打撃、ではあるが、それ以前に女性の誰もが安心して気持ちをのんびりさせたい処、心の芯から腹が立つ
せっかくの温泉での温もりも、こやつの為に途端に水の泡。

こうした犯罪を防ぐにはそれ相応の罰を科すことが相応しいのではないだろうか、と思ったりする。現在は強姦などすれば、裁判の場でどうしているのか知りませんが、半世紀ほど前は、人形に服を着せておいて被告に強姦した様子を実演させたそうです。当時、本人から聞いたことですから間違いありません。傍聴人の前で二度とこのような犯罪を起こさせないための手段だったと思います。

そこで、その一の教師は、最早、生徒を預かる資格はない、当然、道交法による厳しい罰則が科せられるだろうが、何分公務員には甘い感じがするが、罰を科しても自己反省がなければ何の意味もない、そこで彼の場合は、道交法による刑の終了後は、曹洞宗の大本山といわれる、永平寺で10年間ほど修行することを義務付けてはどうだろうか、さすれば命の尊さを可也理解できるのではと思う。永平寺は物凄く厳しい修行をさせるらしい、朝は暗いうちに起こされ、粥一膳、そうとう精神の修行になると思う。

その二の年甲斐もない51歳にもなる教師には、今問題になっている性教育のための人形の代わりをさせて、女子高校生の性教育の道具として、素っ裸で何年間かの間、保健科目の時間の人形の代わりをさせて、自己反省をさせればよいのではないだろうか。毎日、女子高生にピンセットや棒切れで突かれれば心から目も覚めると思う。

その三の旅館の従業員は刑罰が済んだ後、大衆浴場に連日目隠しをして素っ裸で縛り付けてやればよいのではと思ったりする。自分は見られないが女性の皆にみられることの情けなさを心の芯から味わわせるべき。

刑罰を受けさせた後、夫婦で盗撮の警官は素っ裸にして、公園の便所に一定期間、縛り付けるべき。大勢の人を盗撮した分今度は自分たちが撮影されれば、人の嘆きや怒りというものが分かるはず。

「足がきれいだった」と駅で盗撮未遂の巡査長も、罰を受けさせた後、その駅で一定期間フルチンにスカートをはかせて、柱に縛りつけて自由に写真を撮りたい人達に写真を撮らせれば、多少は心から反省すると思う。

何れのばあいであっても、心から反省したと人々に伝わるまで続けることです。真心も蔑ろで人の心も踏みにじる者、心の絆で社会形成の一片の欠片も無い者が余りにも多すぎます。死刑を廃止して、軽犯罪法などの刑法の見直しが必要な時勢に思います。

此れまでの一般軽犯罪法では、変体男はなくならない、以上のような付属刑を加味することを提案。独善的思いつきではありますが、軽犯罪法といった意識をなめている心を洗う方法としての一つの提案です。修正案があれば、修正してください。

posted by アトム at 19:10| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする