asahi.com 2009.03.30日のトップ画面の記事で知れる擬制的教育者の意識
asahi.com が伝える教育者の理不尽な意識が若人の心を閉じ独善齎す元凶
asahi.com が伝える教育者の理不尽な意識が若人の心を閉じ独善齎す元凶
◇◆◇
同校の言い分ならば税金(国)の助成金を受ける資格などない
政府はこれまで同高に払った助成金の返却を求よと思う憤り
個人的な感想としてはこんな学校は認可を取消すべきと思う
長崎県の私立長崎日本大学高校野上秀文校長が今年の入試で
癌を患う中学3年生女生徒の受験を断った、とんでもない話
生徒は治療で抵抗力が弱っており、感染症を防ぐための対策
感染を恐れ他の受験生とは別の部屋での受験を求めたところ
同行は「特別な対応はできない」と説明したという無礼な対応
特別な理由なら色々あるはず、推薦入学も特別な理由だろう
巷の噂としての裏金入学なども本末転倒の特別な理由のはず
生徒は特別入試の受験を希望し在籍中学の校長が願書を提出
野上校長に事情を説明したが高校は県に相談して結果を回答
個室を用意することができないので受験を差し控えてほしい
といって願書と受験料を返却したという。生徒はあきらめた
あきらめざるをえなかったから受身の立場上あきらめたのだ
◇◆◇
野上校長は朝日新聞の取材に対し、特別入試者は 1700 以上
と説明したという。と記事は述べているがそれは言訳だろう
保健室でも教員室でも何処でも利用する場所は有ること判る
一般のどのような商売でも相手選んでいては商売にならない
教育者なら尚の事癌を克服しながら頑張る子に思いやり必然
申し訳ないとは思う気持ちはあるが教室がたりなかった。嘘
一人の受験生のために試験監督をつける余裕もなかった。嘘
志望者全員にチャンスを与えるべきだと思うが学校として対
応できる自身がなかった。と述べられているが内心は教育者
としてあるまじき行為を自ら露呈している本音は誰でも判る
さらに弁解も(ここが重大な教育者としての意識が問われる)
批判もあると思うが、私たちが教育したい人できる人を選抜
したい。それが私学の独自性だ、と語った。と記述している
相談を受けた県側は学校の判断に委ねたようである。と云う
◇◆◇
生徒は結局、別の私学と公立の2校を受験していずれも合格
合格した両高校ともに生徒の要望を受けて別室を用意した。
このうち私立校は、病気は本人の責任ではない。最大限でき
ることはやろうと思い、対応した、としていることも、記し
ているがこの私学の教育者の姿勢こそが教育者の精神と思う
日大関係者は戦前の滝川幸辰教授の志を煎じて飲めと腹立つ
長崎日大高は 1458 人教員 101人日本大学の付属高校である
学校法人長崎日本大学学園が運営していると記述されている
◇◆◇
事柄の成り行き、経緯裏付け結果、長崎日大高校の位置付け
事柄の一部始終が知らされた時間を掛けた記述を尊敬します
同時に筆者の言わんとされている心根が心底伝わってきます
真心で記述筆者貞国聖子さん心の昇華が導く弱者へ思いやり
公立私学を問わず教育者側には教育をする義務が本義であり
教育を受ける側の生徒は社会を担う為の教育の権利に基づく
教育者側には公立私立を問わず生徒を選択する権利などない
権利行使を主張するならば、最早、教育の自治権は普遍逸脱
そうした意識の学校法人に対して、国は免許を取り消すべき
ましてや、助成金など支払う義務など一切ない返却するべき
私学の独自性とは、教育者として普遍権に基づく学ぶ側の権
利を奪った根拠を論理的に明確に説明する義務があるはずだ
県は元より文部省はこの高校に厳正な態度を示すべきだろう
学問の選択の自然権に基づく弱者に対する差別独善甚だしい
屁理屈が平気で罷り通ると色々な病気を持つ子供達に悪影響
同時に弱者の日頃の努力や将来までも狂わせることにもなる
純真な努力や夢や希望を奪った長崎日大高の対応は許せない
弱者への思いやりの欠片も無い校長為に同高在学生も気の毒
◇◆◇
こんな高校に誰も受験するな、と言いたくなる
遣ろうと思えば出来ることを、他校が立証した
金儲け主義を露骨に示した、打算長崎日大高校
混沌とする世界的大不況の今日豊かな教育必要
これからの日本の若い人の将来が心底から不安
こんな根性の教育者が居るだけで一層不安募る
政府や政治は心底から教育に最大に力注ぐべき
体が弱くても心が人と同じなら弱い部分を庇う
人の心も感じない思いやりもない教育者は不要
同校の言い分ならば税金(国)の助成金を受ける資格などない
政府はこれまで同高に払った助成金の返却を求よと思う憤り
個人的な感想としてはこんな学校は認可を取消すべきと思う
長崎県の私立長崎日本大学高校野上秀文校長が今年の入試で
癌を患う中学3年生女生徒の受験を断った、とんでもない話
生徒は治療で抵抗力が弱っており、感染症を防ぐための対策
感染を恐れ他の受験生とは別の部屋での受験を求めたところ
同行は「特別な対応はできない」と説明したという無礼な対応
特別な理由なら色々あるはず、推薦入学も特別な理由だろう
巷の噂としての裏金入学なども本末転倒の特別な理由のはず
生徒は特別入試の受験を希望し在籍中学の校長が願書を提出
野上校長に事情を説明したが高校は県に相談して結果を回答
個室を用意することができないので受験を差し控えてほしい
といって願書と受験料を返却したという。生徒はあきらめた
あきらめざるをえなかったから受身の立場上あきらめたのだ
◇◆◇
野上校長は朝日新聞の取材に対し、特別入試者は 1700 以上
と説明したという。と記事は述べているがそれは言訳だろう
保健室でも教員室でも何処でも利用する場所は有ること判る
一般のどのような商売でも相手選んでいては商売にならない
教育者なら尚の事癌を克服しながら頑張る子に思いやり必然
申し訳ないとは思う気持ちはあるが教室がたりなかった。嘘
一人の受験生のために試験監督をつける余裕もなかった。嘘
志望者全員にチャンスを与えるべきだと思うが学校として対
応できる自身がなかった。と述べられているが内心は教育者
としてあるまじき行為を自ら露呈している本音は誰でも判る
さらに弁解も(ここが重大な教育者としての意識が問われる)
批判もあると思うが、私たちが教育したい人できる人を選抜
したい。それが私学の独自性だ、と語った。と記述している
相談を受けた県側は学校の判断に委ねたようである。と云う
◇◆◇
生徒は結局、別の私学と公立の2校を受験していずれも合格
合格した両高校ともに生徒の要望を受けて別室を用意した。
このうち私立校は、病気は本人の責任ではない。最大限でき
ることはやろうと思い、対応した、としていることも、記し
ているがこの私学の教育者の姿勢こそが教育者の精神と思う
日大関係者は戦前の滝川幸辰教授の志を煎じて飲めと腹立つ
長崎日大高は 1458 人教員 101人日本大学の付属高校である
学校法人長崎日本大学学園が運営していると記述されている
◇◆◇
事柄の成り行き、経緯裏付け結果、長崎日大高校の位置付け
事柄の一部始終が知らされた時間を掛けた記述を尊敬します
同時に筆者の言わんとされている心根が心底伝わってきます
真心で記述筆者貞国聖子さん心の昇華が導く弱者へ思いやり
公立私学を問わず教育者側には教育をする義務が本義であり
教育を受ける側の生徒は社会を担う為の教育の権利に基づく
教育者側には公立私立を問わず生徒を選択する権利などない
権利行使を主張するならば、最早、教育の自治権は普遍逸脱
そうした意識の学校法人に対して、国は免許を取り消すべき
ましてや、助成金など支払う義務など一切ない返却するべき
私学の独自性とは、教育者として普遍権に基づく学ぶ側の権
利を奪った根拠を論理的に明確に説明する義務があるはずだ
県は元より文部省はこの高校に厳正な態度を示すべきだろう
学問の選択の自然権に基づく弱者に対する差別独善甚だしい
屁理屈が平気で罷り通ると色々な病気を持つ子供達に悪影響
同時に弱者の日頃の努力や将来までも狂わせることにもなる
純真な努力や夢や希望を奪った長崎日大高の対応は許せない
弱者への思いやりの欠片も無い校長為に同高在学生も気の毒
◇◆◇
こんな高校に誰も受験するな、と言いたくなる
遣ろうと思えば出来ることを、他校が立証した
金儲け主義を露骨に示した、打算長崎日大高校
混沌とする世界的大不況の今日豊かな教育必要
これからの日本の若い人の将来が心底から不安
こんな根性の教育者が居るだけで一層不安募る
政府や政治は心底から教育に最大に力注ぐべき
体が弱くても心が人と同じなら弱い部分を庇う
人の心も感じない思いやりもない教育者は不要
タグ:許せない 長崎日大高 弱者差別 癌患う 中学女生徒 受験を拒否 助成金 資格 国返却 個人的感想 認可取消 入試 治療 抵抗力 感染症 別の部屋 特別な対応 無礼な対応 特別な理由 推薦入学 裏金入学 本末転倒 願書 受験料返却 行為 自覚 露呈 批判 人を選抜 私学の独自性 病気 本人 責任 対応 滝川幸辰教授 志 真心 記述 筆者 貞国聖子さん 心の昇華 弱者 思いやり 公立私学 義務 本義 教育の権利 普遍逸脱 学校法人 免許 普遍的根拠 差別 独善 功利 屁理屈 子供 影響 努力 将来 純真 夢 希望 他校 立証 金儲け 打算長崎日大高校 日本の若人 将来不安 根性 教育者 政府政治 人の心 教育者不要

